2009/03/31

電源

LinuxとしてつかっているサブPCにグラボやHDDを増設したりなんかしていたら電源の容量が足りなくなってド不安定になってしまった…また電源か、とほほ。



というわけで、Antec EA-650 \9,781-ナリ
サブPC用のはずなのに、まさかの650W。
交換後、さすがに余裕があるのか、ようやく動作が安定した。

アンテック ANTEC PC電源 EARTHWATTS 650W電源 EA-650
B000HEZFZO

2009/02/28

なにもない

うぉっ、
2月何も書いていない…。

とはいうものの、何かここに書けるようなイベントが何もないわけである…とほほ。

2009/01/05

Pentium 4

いまさらながら、DELL SC430に低消費電力タイプのPentium 4が対応してることを知る。
BIOSをA04にアップグレードすることで、最終版のPentium 4が使えるとのこと。
(残念ながらCore系はダメなようだ)

で、早速購入。Pentium 4 651 (CedarMill 3.4GHz)。中古で4980円。
D0ステッピング(SL9KE)で、TDPは65W
(注目してなかったので Pentium 4に低消費電力版があるとはまったく知らなかった)



CPU差替え前後のPC全体の消費電力を測ってみた。

差替え前 CeleronD 2.8GHz
IDOL時:119W
高負荷時: 195W

差替え後 pentium 4 3.4GHz
IDOL時: 105W
高負荷時: 185W

ついでに3DMark2006の結果
差替え前
3DMark Score 3686
SM 2.0 Score 1637
SM 3.0 Score 2256
CPU Score 621

差替え後
3DMark Score 5975
SM 2.0 Score 2689
SM 3.0 Score 3629
CPU Score 1005

なかなかいい感じである。これで当分これをメインマシンで使えそうだ。

2009/01/01

初春の日本海の空の下で

あけましておめでとうございます。

2008/12/30

DELL SC430

もう数ヶ月も前のことになりますが、スペハリさんからDELL SC420を頂戴しました。
(改めてスペハリさんありがとうございました)

で、さっそく
MEM:TS128MLQ72V6J (DDR2 PC5300 1GB ECC) \2,980 x2
HDD:ST31000333AS (1TB SATA300 7200) \11,970
を購入(あぁ、これ、9月の話だ…)


オンボードのVGAチップのため、グラフィックが弱い、ということで、奮発してグラフィックカードも購入
GigaByte GV-R485OC-1GH \24,743
(あぁ、これ、10月の話だ…)

で、このSC430は、x16 ePCIスロットが無いため、VGA増設のためにはx4 ePCIスロットを削って無理やり刺す、という物理的改造が必要、ということで実際にやってみました。
参考:PowerEdge/PCI-EXPRESSスロットの削り方

上から2個目の黒いスロットの端を削ります
結局、カッターでゴリゴリ削りました


削った結果です。みごとにカッターで基板をザックリ(涙)
(一応新聞誌などを重ねて敷いて軽い防御はしていたのですが…)

かなりあせりましたが、最終的には無事動作を確認。

基板ザックリということで、上のPCIもダメかと思いましが、無事サウンドカードを使用できています。

最新のグラフィックカードであること、メモリもそこそこということで、動作は快適です。現在メインマシンとして使用中。

2008/12/29

帰省

日付的には今日帰省のつもり
こんなときにかぎって、天気予報は寒波襲来

2008/12/07

2ヶ月前

約2ヶ月前の10月11日のことじゃった…



バーン!

イーモバイルのS21HT購入。

さてこれで、
・Softbank 810SH
・au W05K
と合わせて3キャリア持ちになってしまったわけだが、うーむ。

さて、2ヶ月使った感想であるが、
・当初の予想通り、電池の持ちが悪い
特に、主な使用場所である職場が、電波が弱い場所で接続が繋がったり切れたりを繰り返す場所なため、必要以上に電池を消耗してしまう。
(ダメ元でイーモバイルに要望を出してみてもいいのかもしれないが、期待薄だろう)

・USBケーブルが外れやすい
充電コネクタも兼ねているUSBコネクタだが、ミニコネクタのため非常に外れやすい。充電しているつもりが、気づいたら外れてるということも

・やっぱりモッサリ
画面がVGAであることが原因なのか、はたまたWindows Mobileが悪いのか、タッチパネルが感圧式だからなのか、切り分けが難しいのが問題。まぁW-ZERO3のときと同じなのだが、まったく変わってないってのも少し残念な感じである。

・キーが押しにくい
一体型のプラスチックパネルの下にキーがあるため、例えば左右のキーを押すとホームキーなど違うキーが押されてしまう。

と、感想として悪い面をまず書いたが、やはり手のひらに収まるほど小さいのは非常にうれしい。これがこの機種のすべてであろう。