いつのまにか標高をWebAPIで取れるようになっていた。秒間20点程度までいけるようなのでデータとってきてどうにかするより楽かも。
参考:地理院地図|標高API
いつのまにか地理院地図で標高のKML出力もできるようになっていた。手早く済ませたい場合はこちらが便利かも。
https://maps.gsi.go.jp/
国土地理院のサーバーに与える負荷について
参考: 標高APIにおける"過度の負担を与えると判断するアクセス"の目安を知りたい · Issue #72 · gsi-cyberjapan/gsimaps · GitHub
Python編
参考:Pythonで国土地理院の標高API を使ってみよう! - GIS奮闘記
2019/11/15
2019/10/17
組織のセキュリティポリシーによって非認証のゲストアクセスがブロックされているため、この共有フォルダーにアクセスできません。
Windows10からNAS(qnap製)の共有フォルダーにアクセスしようとすると、
「組織のセキュリティポリシーによって非認証のゲストアクセスがブロックされているため、この共有フォルダーにアクセスできません。」と、
こまった。さすがWindows相変わらずエラー時の情報が少ない。
次に、[コンピューターの構成]→[管理用テンプレート]→[ネットワーク]→[Lanman ワークステーション]
そして[安全でないゲストログオンを有効にする]を有効に。
「組織のセキュリティポリシーによって非認証のゲストアクセスがブロックされているため、この共有フォルダーにアクセスできません。」と、
こまった。さすがWindows相変わらずエラー時の情報が少ない。
原因
Widnows 10のアップデートにより発生。サーバーへのゲストアクセスがディフォルトで無効になってしまっている。NAS側(サーバー側)の設定の問題ではない。参考
Windows の既定で無効になっている SMB2 のゲスト アクセス
対処方法(a)
以下、1と2を実行。
1. NAS側(サーバー側)でアカウントを作る。
適当なアカウントをNAS側(サーバー側)に作成する。
なお、クライアントがWindows10しかない、今後はゲストアクセスはしない、ならばゲストアクセスを無効化してもよいかも。
2. Windows 10に上で作成したアカウントの「資格情報」を登録する。
「コントロールパネル」→「資格情報マネージャー」→「Windows 資格情報」→「Windows 資格情報の追加」
で、NAS側(サーバー側)アカウントのユーザー名とパスワードを入力
参考:
対処方法(b)
ゲストアクセスが無効になっているので、Windowsにゲストアクセスを許可させる。
[ファイル名を指定して実行]→「gpedit.msc」を実行、次に、[コンピューターの構成]→[管理用テンプレート]→[ネットワーク]→[Lanman ワークステーション]
そして[安全でないゲストログオンを有効にする]を有効に。
Windows10 Homeの場合はレジストリのみ?調べていないので不明です。
参考:
IOデータのQ&A
2015/04/10
2014/12/14
2014/12/06
2014/12/04
アンチエイリアシング設定メモ
プリプロセス型:
・SSAA: Super-Sampling AA
・MSAA: Multi Sampling AA
ポストプロセス型:
・FXAA: 1passで軽量, nVidiaが開発
・MLAA: MorphoLogical AA, Intelが開発
・SMAA: enhanced Subpixel Morphological AA
・TXAA: nVidia版SMAA(geforce専用)
調査中
CSAA: Coverage Sampling AA
参考:
http://ascii.jp/elem/000/000/746/746002/
・SSAA: Super-Sampling AA
・MSAA: Multi Sampling AA
ポストプロセス型:
・FXAA: 1passで軽量, nVidiaが開発
・MLAA: MorphoLogical AA, Intelが開発
・SMAA: enhanced Subpixel Morphological AA
・TXAA: nVidia版SMAA(geforce専用)
調査中
CSAA: Coverage Sampling AA
参考:
http://ascii.jp/elem/000/000/746/746002/
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